防弾少年団の曲ほとんどは、シュガ(ユンギ)が作詞作曲をしています。
以前から天才と言われているのも事実です。
そのシュガが病気ということは多くのARMYが語っています。
今回はシュガの病気について調べてみました。
シュガの病気って何?
シュガが病気と聞いて気になっている・心配しているARMYが多いことでしょう。
シュガが持っている「病気」というのは、シュガがソロ活動している楽曲の歌詞から推測されてのことです。
シュガは「Agust D」という名前でソロ活動をしています。
シュガのプロフィールはこちら
【BTS防弾少年団】シュガ・SUGA・슈가・ミンユンギメンバー紹介プロフィール
まずは「Agust D」名義で発表されているCD「Agust D」を紹介します。
【Agust D(ミックステープ)】
- Intro ; Dt sugA (Feat. DJ Friz)LikeRepostShareMore
- Agust D
- give it to me
- skit
- 치리사일사팔 (724148)
- 140503 새벽에 (140503 at dawn)
- 마지막 (The Last)
- Tony Montana (Feat. Yankie)
- Interlude ; Dream, Reality
- so far away (Feat. 수란 (SURAN))
下記リンク先にて視聴できます。
https://soundcloud.com/bangtan/sets/agust-d
そしてシュガ自身の気持ちを表しているであろうと言われている曲がこちらです。
【Agust D 歌詞】
新人が来た 荷物を受け取れ
whole world, concert
かなり高い Asiana Asia
you could be my new thang
勤務怠慢な兄さんたちとは違う
有名人の下剋上 damn 強い奴だけかかってこい
ある奴が俺がこの地位に簡単に居座ったと言う
fuck you
俺は成功とはかけ離れた兄さんたちの間で目の敵だね
正直サイハヌウォルが恥ずかしい
もう一年に50万枚売ってる
k-pop そんなカテゴリーに俺を閉じ込めるにはサイズが違う
whoo
そう俺の前に立ちたいなら first class 予約してみろ
my seat is business
お前はエコノミー 一生俺の後ろだろ kissing my ass
次の目標はビルボード
brazil to new york
中々休む暇のない俺の passport
A to the G to the U to the STD
i’m d boy because i’m from D俺は狂った奴 ビート上のルナティック
랩으로 *홍콩을 보내는 my tongue technology
ラップで香港に送る my tongue technology(*香港に送るは韓国のスラングで性的に興奮させるみたいな意味です…)
A to the G to the U to the STD
A to the G to the U to the STD
A to the G to the U to the STD香港に送る my tongue technology
俺はコピーしたのをコピーする奴を捕まえて
後輩だろうが先輩だろうが片付ける奴だ
クズ野郎だろうが俺が*wackだろうが*fackだろうが
歴史を床に刻む奴だ
また面白くもないラッパーたちの間で
いつも誰よりも多い取り分
俺が人気なせいで
取り分を奪われた兄さんたちの羨望、嫉妬のせいで起こる騒音
hey ho 俺は少しも関係ない お前が無駄なことをしてる時
(*シャベルで穴を掘って埋めてを繰り返すこと→無駄なことという意味で下の歌詞はシャベルで掘った穴→墓という意味でかけてます)
簡単にお前が掘った墓にお前を生き埋めにする
hey ho お前らに俺は我慢できない
麻薬中毒な多数のラッパーたち
俺がアイドルなことに感謝しろ
cause i’m busy i’m busy 24/7
何が休みだ
もう時期を逃した同士で遊んでくれ
羨望と幼稚さだけが残った者たちの
哭声 何が重要なのかも知らない
paris to new york damn
休む暇のない俺のスケジュール
A to the G to the U to the STD
i’m d boy because i’m from D俺は狂った奴 ビート上のルナティック
ラップで香港に送る my tongue technology
A to the G to the U to the STD
A to the G to the U to the STD
A to the G to the U to the STD香港に送る my tongue technology
i’m sorry 本当だよ 悪いな
お前の取り分を奪ったのが俺で俺は申し訳ないよ boy
i’m sorry 苛々するなよ
唯一の資産である健康を失うとお前のお母さんが悲しむだろ?
i’m sorry 職業を変えろ
無駄なことをするのは普通のことじゃない 転職しろ boy
i’m sorry 本気だ 悪いと思ってるよ
お前の好きなラッパーが俺より下手なことに対してな
A to the G to the U to the STD
i’m d boy because i’m from D俺は狂った奴 ビート上のルナティック
ラップで香港に送る my tongue technology
A to the G to the U to the STD
A to the G to the U to the STD
A to the G to the U to the STD香港に送る my tongue technology
A to the G to the U to the STD
i’m d boy because i’m from D俺は狂った奴 ビート上のルナティック
ラップで香港に送る my tongue technology
A to the G to the U to the STD
A to the G to the U to the STD
A to the G to the U to the STD香港に送る my tongue technology
次にBTSのシュガ(ユンギ)の病気について歌われているであろうと言われているのが7曲目にあたる「마지막 (The Last)」という曲です。
【마지막 (The Last)】
【마지막 (The Last)和訳歌詞】
잘 나가는 아이돌 랩퍼 그 이면에
売れてるアイドルラッパー その異名に나약한 자신이 서 있어 조금 위험해
弱い自分が立っている 少し危ない우울증 강박 때때로 다시금 도져
鬱病 強迫が 時に ぶり返すhell no 어쩌면 그게
hell no もしからしたらそれが내 본 모습일 지도 몰라
俺の本来の姿なのかもしれないdamn huh 현실의 괴리감
damn huh 現実の剥離感이상과의 갈등 아프네 머리가
理想との葛藤 頭が痛む대인기피증이 생겨 버린 게 18살쯤
対人恐怖症になったのは 18歳の頃그래 그때쯤 내 정신은 점점 오염 돼
そう その頃 俺の精神はだんだん汚染された가끔씩 나도 내가 무서워 자기 혐오와
時々 自分でも自分が怖い 自己嫌悪と다시 놀러 와 버린 우울증 덕분에
再び 顔を出した鬱病のお陰で이미 민윤기는 죽었어 (내가 죽였어)
もう ミンユンギは死んだ (俺が殺した)죽은 열정과 남과 비교하는 게
死んだ情熱と 他人との比較をする事が나의 일상이 되 버린 지 오래
俺の日常と化して もう長く経つ정신과를 처음 간 날 부모님이 올라와
初めて精神科に行った日 両親も上京した같이 상담을 받았지
一緒に診断を受けた부모님 왈 날 잘 몰라
親は 俺の事をよく分からないと言った나 자신도 날 잘 몰라
自分自身も 自分がよく分からない그렇다면 누가 알까
ならば 誰が分かってくれるのか친구? 아님 너? 그 누구도 날 잘 몰라
友達?じゃなきゃお前? 誰も分からない의사 선생님이 내게 물었어
お医者さんが 俺に問いかけた—-적이 있냐고
—-した事があるのかと주저 없이 나는 말했어 그런 적 있다고
躊躇なく俺は言った「ある」と버릇처럼 하는 말
口癖のように言う言葉uh i don’t give a shit i don’t give a fuck
그딴 말들 전부다 uh
そんな言葉たちは 全部나약한 날 숨기려 하는 말
弱い自分を隠そうとして言う言葉지우고픈 그때 그래 기억 조차
消したい あの時の記憶さえ나지 않는 어느 공연하는 날
思い出せない ある公演の日사람들이 무서워 화장실에 숨어 버린
人が怖くて トイレに隠れてしまった나를 마주 하던 나 그때 난 그때 난
自分に向き合った俺 あの時 俺は 俺は성공이 다 보상할 줄 알았지
成功が全部 補償してくれると思ってた근데 말야 근데 말야
だけど だけど시간이 지날 수록 괴물이 되는 기분야
時が経つほど 化物になっていく気分だ청춘과 맞바꾼 나의 성공이란 괴물은
青春と引き換えに 俺の成功という名の化物は더욱 큰 부를 원해
さらに大きな 富を求める무기였던 욕심이 되려 날 집어
武器だった欲は むしろ俺を苦しめる삼키고 망치며 때론 목줄을 거네
こらえて 崩れて 時に首を絞める어떤 이들은 내 입을 틀어 막으며
ある奴らは俺の口を塞ぎ선악과를 삼키라 해
禁断の果実でも食えと言うi don’t want it
그들은 내가 이 동산에서 나가길 원하네
そいつらは俺がここから出ていくことを望むshit shit 알겠으니까 제발 그만해
shit shit 分かったから 黙ってくれ이 모든 일들의 근원은 나니까
この全ての根源は 俺だから나 스스로 그만둘게
自分から出て行ってやる내 불행이 니들의 행복이라면
俺の不幸が お前らの幸せなら기꺼이 불행 해줄게
喜んで不幸でいてやる증오의 대상이 나라면 기요틴에 올라서 줄게
憎悪の対象が俺なら 死刑台に上がってやる상상만 하던 것이 현실이 돼
想像するだけだったたことが 現実になり어릴 적 꿈이 내 눈앞에
幼い頃の夢が 目の前にある꼴랑 두 명 앞에 공연하던 좆밥
たった2人の観客を前に公演をしたカス이젠 도쿄돔이 내 코앞에
今では東京ドームが 俺の目の前に한번 사는 인생 누구보다 화끈하게
一度きりの人生 誰より思いっきり대충 사는 건 아무나 해
適当に生きることは 誰だってできるmy fan my hommie my fam
걱정 말길 나 이젠 정말 괜찮아 damn
心配するな 俺はもう本当に大丈夫내 본질을 부정했던 게 수 차례
自分の本質を否定したことは 数知れず내 주소는 아이돌 부정은 안 해
俺の居場所はアイドル 否定はしない수 차례 정신을 파고들던 고뇌
幾度となく精神を蝕む 苦悩방황의 끝 정답은 없었네
さまよいの終わりに 答えは無かった팔아먹었다고 생각 했던 자존심이
売り払ったと思っていたプライドが이젠 나의 자긍심 돼
今は 俺の自負心となった내 fan들아 떳떳이 고개들길
俺のfanたち 堂々と顔を上げろ누가 나만큼 해 uh
誰が俺の代わりをできるんだ uh세이코에서 롤렉스 악스에서 체조
SEIKOからロレックス내 손짓 한번에 끄덕거리는 수 만 명들의 고개
俺の手の動き一つで 動く数万人の頭SHOW ME THE MONEY 못 한게 아니라
SHOW ME THE MONEY出れないんじゃなくて안 한 거라고 shit
やらねぇんだよ shit우릴 팔아먹던 너넨
俺らを売り払った お前たちは안 한 게 아니라 못 한 거라고 shit
やらないんじゃなくて 出来ないんだろ내 창작의 뿌리는 한 세상
俺の創作の根本は ひとつの世界단맛 쓴맛 똥맛까지 다 봤지
甘いも苦いも 糞の味も全部 味わった화장실 바닥에 잠을 청하던 그땐
トイレの床で 寝ようとしていたあの頃は이젠 내게 추억이네 uh 추억이 돼
もう俺にとって 思い出 uh 思い出になった배달 알바 중 났던 사고 덕분에
配達のアルバイト中 起こした事故のお陰で시발 박살이 났던 어깨
めちゃめちゃになった 肩부여잡고 했던 데뷔
すがり掴み取った デビュー너네가 누구 앞에서 고생한 척들을 해
お前ら誰の前で 苦労したようなフリしてんだ세이코에서 롤렉스 악스에서 체조
SEIKOからロレックス내 손짓 한번에 끄덕거리는 수 만 명들의 고개
俺の手の動き一つで 動く数万人の頭한이 낳은 나 uh 똑똑히 나를 봐 uh
思いが産み出した俺 ちゃんと俺を見ろ uh우릴 팔아먹던 너넨
俺らを売り払った お前たちは안 한 게 아니라 못 한 거라고 shit
やらないんじゃなくて 出来ないんだ shit
歌詞の中では18歳の時に対人恐怖症が現れたと書かれています。
精神科に行ってカウンセリングを受けたとも書かれています。
このAgust Dという曲には、シュガの生々しい感情が描かれており、The Lastではシュガの病気、対人恐怖症について書かれていると言われているのです。
ちなみにAgust Dという名義にしたのはなぜなのか?と疑問に思っている人もいるかと思います。
Agust Dは「DT suga」を逆さまにして呼んでいます。
DTはDtown シュガの故郷を指しているそうです。
DT+suga、これを逆さまにして「Agust D」なのです。
シュガの入院について
2013年12月に日本でのコンサート後、シュガは腹痛をうったえました。
韓国に緊急帰国して病院に向かい入院となりました。
検査の結果「虫垂炎」と発覚し、翌日に手術を受けました。
しかし退院した後に手術部分の炎症がおき、再度入院しています。
まとめ
今回はシュガの病気や入院について色々調べてみました。
うつ病や対人恐怖症を抱えながらも芸能活動を行っていることを考えるとたくさんの苦悩がうかがえますね。
ハードスケジュールなので体調を崩して入院していたのも事実です。
最近は笑顔の多いシュガですので、元気にBTSでの活動を続けてほしいですね。
色々と、大変ですね❗早く治ってください心から、応援しています。皆さんも、ライブ頑張ってください応援しています
もう、治ってはいますが、これからも気をつけて活動してください!!私も実は、小1のとき、対人恐怖症診断されて。。。ミンシュガの気持ちわかります!!これからも、ARMYみんなで、応援します!!以前ジンプリンスの手紙にも書いてあったとおり、必ずBTSと、ARMYで、伝説をつくりましょう!!
シュガーの内容がやっと分かりました。何でARMYの人は、シュガー病気って言ってて私はその時はまだ、防弾少年団メンバーにかいして入って無かったんです。ずーっとジャニーズの事で入っててそれで、防弾少年団音楽だけは知ってるんですけど、久しぶりに防弾少年団音楽聞いてそこから最初グゥちゃんの事できっかけで好きになりました。そこで、今なんだけど(笑)シュガーの病気がやっと分かりました。色々苦しい事いっぱい有ったんだなぁって思いました。でも、メンバーたちも一緒に着いて行ってくれたんだね✨苦しいの事は本当にお疲れ様でした。シュガー。一人で悩む事も無いよメンバーたちが居てくれてるんだからこれからもシュガーはシュガーで幸せを居て下さい。私とても心配ですシュガー。
色々大変なスケジュールと精神的に疲れる
2018年にmamaの受賞をもらったbts
最初にjhopが
armyと大きく叫んだ後、
本当に上がって来る前に心配をたくさんした。
皆さんには常に最高の姿をお見せく間違えのない姿をお見せしたいので、常に常に毎回
舞台に上がって来る前に、心臓を息本当に舞台準備をすることだ。
と言ってjhopは。涙を浮かばせながらもしゃべりつずけた。
それから、ジミン,ユンギ、テヒョン、ジンと
話していった。
じんは、今年の最初らへんに解散も考えた「悩んだりもした」
でも、メンバーや横やうしろでみまもってくれるarmyやスタッフのおかげ
皆ハードなスケジュールでも、頑張って耐えて練習を少しでもたくさんする
btsはとても輝いて見えるし
ナムジュンは90度をみてたくさんの挨拶をした
グクはテテが泣いているときに自分の肩に向けて
泣いてるテヒョンを支えてあげて
jhopが泣いてるとき位はジミンが後ろからハグしてあげて
とても、かっこよく見える
bts。
army達はbtsを支える希望でもあると思います。
ユンギも無理しないでほしい。
無理しないで、もっとarmyに笑顔を見せてほしいな。
ユンギの音楽に対する姿勢がすごく好き
怪我は何があってもしてほしくない
ジミンちゃん王様さんシュガーじゃないよ!シュガだよ!ユンギはいろいろ大変なんだね